第二次中期経営計画の策定について
お知らせ
2026-02-25
えちごトキめき鉄道では、2022年3月に公表した中期経営計画(2021年度~2025年度)に基づき、利用促進・収益確保や経費削減に取り組んでまいりました。
しかしながら、想定を上回る急速な人口減少や生活様式の変化の影響による鉄道利用の低迷、エネルギー価格や物価の高騰、老朽化した施設・設備の更新、人材の確保・育成の進捗の遅れなど、厳しい経営環境に置かれています。
このような厳しい経営状況を踏まえ、現計画が2025年度で終了することから、現計画期間の取組の検証を行うとともに、持続可能な経営の実現のため、中期的、長期的に取り組むべきことを整理したうえで、2026年度を初年度とし、2032年度を目標年度とする7か年の重点施策を明らかにした第二次中期経営計画を策定しましたので、お知らせします。
しかしながら、想定を上回る急速な人口減少や生活様式の変化の影響による鉄道利用の低迷、エネルギー価格や物価の高騰、老朽化した施設・設備の更新、人材の確保・育成の進捗の遅れなど、厳しい経営環境に置かれています。
このような厳しい経営状況を踏まえ、現計画が2025年度で終了することから、現計画期間の取組の検証を行うとともに、持続可能な経営の実現のため、中期的、長期的に取り組むべきことを整理したうえで、2026年度を初年度とし、2032年度を目標年度とする7か年の重点施策を明らかにした第二次中期経営計画を策定しましたので、お知らせします。